2019.12.2「落ちるナイフ拾いをする理由が判明」

今日もやらかしました。戻り売りで失敗した後の、「この辺かこの辺か!」とナイフを拾いました。

やってしまう理由。

 

 

1.さっきの損切りで「悔しい」から。(感情:このやろう)

 

2.レンジ性があるチャートだから、損切りをくらっても、近いところに簡単にラインが引ける(チャートポイントがある)。それを理由にすぐにナイフ拾いエントリーした。

(感情:多分狩られただけだ。今から思った方向に行ったら超悔しい。)

 

3.その狂ったエントリーの末期は、ほぼ何も考えないでマウスを投げやりにクリックしている。(感情:もういいや)

 

 

最近のナイフ拾いは、結果的に「行って来いチャート」で、戻り売りしてしまっていた。

トレンドありきでの押し戻り狙いのエントリーなのに、これでは機能するわけがなかった。

 

 

 

 

2019.12.2「GBPJPY レンジブレイクした後の戻り売りが失敗」ヨーロッパ初動で高値圏にあるレンジを↓にブレイク。

 

その戻りを待って、15分足のMA20とレジスタンスラインを目安に、戻り売り。

 

売った場所でもみ合いになり、あとは下げてくれればと待っていたが、↑に行く。

 

でその↑の最中に何度も売りを入れ、全部損切りになり、大負け。

 

そして最後の高値からの売りを利確しないという、すべて情けない負のトレードでした。

 

確認すると、もう一つ大きいレンジ□ がありましたね。

 

 

 

 

その後、直近高値をブレイクしたものが、ダマシとなり、大陰線に発展。ポンドのレンジ相場、厳しい値動きですね。。。

 

ダマシと書きましたが、これが押し目となって↑もあります。ただレンジの中に戻ってきたので、変わらずトレンドレスですね。

 

 

 

 

0:00にクロス円が↓に大きく動きました。ポン円に関しましては上下さっぱりわからないチャートになりました。

 

 

 

 

GBPシリーズでGBPUSDを〇で売り0~10pipsをうろうろしている。

 

GBPJPY切られてなければと思うが、トレードセンスの無さが光ってる。このまま最後↑で切られて終わろうと思う。

 

 

 

 

 

 

本日の一言「ダマシのストップ狩りを見てから、売りエントリーしたい…」

 

 

 

 

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