2022.2.28(月)先週木曜有事のドル・円買い後レンジに 通常通り短期足押し目買い 2022年2月28日 2022.2.28(月)先週木曜ロシア軍ウクライナ侵攻 相場は折り込み多少落ち着いた環境 ポンド短期上昇 押し目買い 一発目早過ぎてナンピン対応 直近高値目指した所で逃げ
2022.2.17(木)戻り売りがレンジになり最後は狩られる。まぁ設定した通りだったからOKだが、時間かかりすぎたら考えてやめていい 2022年2月17日 2022.2.17(木)ポン円戻り売り放置 最後はロシア報道か何かでバキバキと上下動を始め秒殺の大陽線示現 高値ちょい上のストップを当たり前のように狩られて終了のアホトレード そして落ちる
2022.2.16(水)WTネックラインブレイクで売り 2022年2月16日 2022.2.16(水)WTネックラインブレイクで売り すぐ戻されて持合いに 22:30指標前に逃げ ポンドル短期上昇 レンジ性ありと判断し、高値ラインで売り 粘らず逃げ
2022.2.15(火)やっと発生したブレイクを戻り待ち様子見してないで、こういう時こそさっさとクリックすることだ 2022年2月15日 2022.2.15(火)米株市場オープンでドルと円買い発生 レンジブレイク急落 う~む多分00:00までは売り飛び乗りしても何とかるだろうで売る 00:00で逃げ
2022.2.14(月)ロシア・ウクライナ報道により一過性のリスクオンに 2022年2月14日 2022.2.14(月)報道によりリスクオンの値動きに 急騰後、行って来いの押し目買い ドルと円主導 22:30 急な陰線で逃げ
2022.2.11(金)1分足でテクニカルトレードを模索していく 2022年2月11日 2022.2.11(金) ポンドル MAタッチ買い失敗 フラック内の値動き□ ↑↓不明で無駄打ち 上位の方向は↑と判断し買い保持
2022.2.8(火)1分足でトレンドが始まったら、それに逆らわなくていいのでは… 2022年2月8日 レンジならMAで戻り売ればレンジ端まで持っていかれる 当たり前のことだ トレンドならMAなどから降りることがある それだけのことだ その後レンジ上端から下がる素振りを見せて売り 今度は20MAに支えられて上昇↑ 長い時間保持放置して、あまりいい結果に…
2022.2.3(木)21:00英国政策金利前に短期レンジブレイクに乗ったが卑劣露骨なダマシだった 2022年2月3日 重要指標控えているポンド 本当に糞な値動き 吐き気すらする レンジをやっとブレイクしたから、ちょい戻った所でポンドル戻り売り ポン円もついで売り 完全な行って来いの形状 つーか売り提灯をひっかけてからの↑に持っていく性格の悪さ こんな通貨と向き合っていく必要があるのか??…
2022.2.2(火)どうすれば待って優位性のあるトレードができるのか?押し戻り狙いだけでは厳しい 2022年2月2日 なんとなくMA↓抜けで直近安値まで下げそう…こういった単細胞な売りが負けの原因にある ドル円が↓だったが連動もしてない 結果 上昇過程のフラッグ↑ブレイク もしくはS狩り後のWTの可能性