2020.7.24「欧州時間のポンドにまた食い殺される」
GBPUSD 直近高値まで目標で15:00台に買いエントリーし、16:00の乱高下で一気に↓ブレイクさせ、それがダマシ、直近高値付近まで↑…
欧州時間のポンドのことを自分は「ポンドラゴン」と呼んでます 下手に手を出すとポンドラゴンに叩きのめされる それだけの話です
そして性懲りもなく、竜と戦う為の十分な装備もせず、弱者な私はマウス片手にクリック乱射で無駄な抵抗をしました 結果、今回も瀕死の状態です
GBPUSD GBPJPY 残念ですが精神が崩壊したあとは、収支関係なし憂さを晴らすように乱射するのが今の自分 赤□であっという間に大損
GBPJPYの20MAタッチ売りも直近安値でスピードが早く利確し損ない損切り 最後にGBPJPYを別ルールで買い保持
デモトレだし、値動きが激しくよくわからないし、はっきり言って内心「どうでもいい」(だがこのままでは金銭を失うつらい現実が待っている事になるんだからどうでもよくない)
ドラゴンに振り回されないためにどうすればいいのだろう… 手が勝手にクリックしてしまうんだけど…自分はムカついて闘争本能が働いているようだけど…
FX先生は「わからない」は「やらない」と断言している←正解
本日の一言
「分析し決めた方向に狙って押し戻りでエントリーするが、動き出した時にエントリーすると、瞬間で-5pipsとかになることが多くきつい。そして乱射につながる」
「分析し決めた方向に狙って押し戻りでエントリーするが、動き出した時にエントリーすると、瞬間で-5pipsとかになることが多くきつい。そして乱射につながる」
GBPJPY 買い保持を微益で利確□ どうやら15分足20MAの売りくさい動きだで売りに変更…
そしてたいして下げずに逆行され損切り 衝動的方向変更の末路
利確が+7.0pips位なのに損切りが-12.0pips 手数料について常に本気で考えたほうがいい
KnifeFalls
こんな自分でも、ほんの少しづつ悪癖を減らせているのは確か!あきらめるな!





