2020.7.23「忍耐が足りない 画面閉じるしかもう方法がない」
GBPUSD GBPJPY 東京休場 16:00過ぎポンドがブレイク!追いかけたい~!1分足で戻りを見ながら売る【 がグングン伸びずあきらめ
その後乱高下に突入 戻りを待って売り〇エントリーするも乱高下が今日は(も)きつく怪しい状況だったが、5分足20MAがなんとか支えて下降し少しずつ利確した□
(途中GBPUSDを半分利確した後、GBPJPYに乗り換えた)
GBPUSD GBPJPY 無駄打ち 何となく(←これが大間違い)15分足20MA付近から下降しそうだなで売ったが、そんな簡単に下げませんという感じで損切り
この時間特有のじり上げに逆らうのはイマイチな戦略(最近の値動き的に)
「なんか気に食わない」…さっきの損切り後じわじわ下降…「仕方ないから売るか…」速攻逆行…「もう我慢ができねぇ」…クリック連打乱射… とにかく、判断力分析もイマイチ、相場もイマイチなのにお前のくだらねぇエントリーは本当いらねぇんだよ!タコ
浮動の動きは絶対に避けなければいけないが、たまたまいい形に見えて今後も入ってしまうかもしれないが、レンジ浮動はマイナスを増産する最高のポイントでしかないからな

KnifeFalls
ポンドのチャートを叩き壊したくなったし、自分の頭もカチ割りたくなった 本当弱者
やらかした部分の振り返り
短期足をガン見してしまい振り回されたのが一番の原因 それと天井まで持っていかれる心配でヒット&ウェイをしてしまい負の増産になったが、最初の売りを直近高値ちょっと上に設定し、粘っていれば助かってはいた
GBPUSD 結局15分足20MAから下降する形 フルレバで売り〇 4時間足20MA到達利確□
いかにちょっとした逆行でヒット&ウェイ、小さな逆行でビクビク損切り、いつの間にか短期足凝視、短期ノイズ浮動で無駄なことをしているか







