2020.4.9「待ちルール策定」
GBPUSD GBPJPY ロット量とリスクリワードを確認し売りからスタート〇 15:00前にGBPUSD目標到達ですべて利確□
16:00過ぎまで何とか待った。これは策定したルール通り。ここからの方向性を見極めて押し戻りエントリーする
が、GBPAUDの急落を拾うという。メインルールではないが、二番手に用意したルールで買い〇 反発を待って買ったが乱高下になり厳しい状況 建値に戻ってきた所で逃げた□…
GBPUSDはアセンディングトライアングル↑抜けで買い〇 利確せず粘るも下降で逃げ□
GBPUSD 逃げた後、MA20で反発する感じでGBPJPYもついでに押し目買い〇 直近高値抜けてが勢いなくなり、17:00前に利確した□
GBPUSD その後、
休憩後、GBPUSD上昇トレンド継続 俯瞰的にエリオット3波のここ〇を獲っていきたい 逆相関でドル円が下降している
本日の一言「いくつかあるルールを何とか死守して、乱射を無くしていきたい」
オーバートレード
スケベ心 欲深い 軽率 レンジブレイク後の少し押したところでGBPJPY買い〇(ダブルトップになりかねない所…
すぐにグングン↑に伸びると考えていたが、失速し損切り□
イラつきを覚え…ナイフ拾い押し目買い〇 15分足のMA20から反発し取り返し利確□
結局苦しい思いしかしてないし、ルール違反のオーバートレード
今日もダメダメ 思惑ハズレ損切りでイラつく←必要経費だから仕方ない!いちいちイラつくな
その後、損切りさせられそうなダブルボトムの後上昇
右のチャートは1時間足で押し目買いポイントなのはわかる NY時間はやらないのがベスト








