2020.4.8「15:00の大陰線」
GBPUSD GBPJPY 14:00台トレード 短期レンジブレイクについていく 買い〇 一旦利確□
GBPUSD GBPJPY さっきのトレード後、押し目ができたので買い〇 15:00切り替わる前に利確□
15:00になり大きく下降し始めた… これを目にした俺は…
またやらかし… ナイフ拾い… 大陰線の途中で何も考えず、買い〇で拾う 下げ止まらず損切り□
瞬間で頭スッカラカンになり俺がやってしまう行動 真っ赤な大陰線を買いで入る 安いからとかじゃない
思考停止状態で大陰線示現中、途中にある抵抗線にきたら買う ただそれだけ 恐怖心も無い
瞬間的一時的な下げだから、速攻で戻して利益を得られると思っている 大間違いだ
苦い思いで損切り後、即ドテン売りしたが下げず、上下不明の乱高下に突入。。。
「浮動・乱高下はやらない」ルールにも関わらず、何度か買ったり売ったりと感情トレード・オーバーロット□
資金管理を徹底すると昨日宣言したが、もうダメ(-_-メ)
GBPUSD 最後にオーバーロットで売り〇 レンジブレイクせず逃げ利確□
乱高下・急変動発生し落ち着いた後、マイセットアップのトレードだけなら、何の問題も無い(オーバーロットは×
問題は多いが、難しい局面でちゃんと対応できるまで、ひたすら訓練するしかない FXで生き残るのは簡単じゃないから
GBPUSD その後の5分足チャート ヨーロッパ初動・ヨーロッパ序盤に無理してエントリーしている毎日がアホらしい
〇あたりで買ってもいいのに、初動の乱高下で疲れてしまい画面を閉じる始末
なんとかヨーロッパ初動・ヨーロッパ序盤・乱高下・急変動を冷静に見守って、落ち着いてから方向性を分析できるようになれたらいいんだが…
「資金管理と待ち方」の訓練で行こう








