2020.1.28「初動ブレイクで売る」

長めのレンジから↓に大き目の陰線が示現し、ちょうどサポートラインをブレイクしたところで売り。1時間足のMA20からの売り圧力がありそう。

 

目標直近ヒゲ安値手前まで1分足が伸びたところで少し早いが利確。 約+10pips

 

 

 

 

再度下降していく動きで、ついていくも1分足のMA20上抜けで危険を察知し、逃げ利確。+4pips

 

 

 

 

結局ダマシもなく下降していった。初動から売った場合、ボラ50pips。5分足の-1σ目安で頑張って保有が正解だったようだ。

 

 

 

 

ポンドグループ。GBPAUDだけ方向が違う状況で難しい展開に。順張りで売りたいがここからは売れない。

 

じっくり待って短期トレンド転換を狙うなら、ダブルボトムトリプルボトムで買いたいが、数時間かかると思うし、今日はレンジ入りし、再下降して終わるかもしれない。

 

 

 

 

コロナウィルス感染拡大!米債年回り上昇!日経米先物が下降とかで、クロス円が総じて下落した

 

 

 

 

 

 

本日の一言「利確のタイミングも待ちが必要。だが逃げ足も速くしないと。だから難しい。」

 

 

 

 

 

GBPUSD 短期下降が50%戻して、そのラインで2回試して下降するかもしれないタイミングで戻り売り。(15分足のMAタッチからの下降でもあるが信頼度あやしい)。

 

ポンドの謎の全戻しの恐怖もあったが、素直にサポートライン(ネックライン)に下降し、欲張らず利確。+8pips

 

その後直近安値目指しまだ下降した…また利確早過ぎた感が…難しい

 

 

 

 

 

 

 

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