2020.1.30「ポンド初動売り」
レンジから少しだけ下降傾向になってきたところで、15:00台に売りを仕込む。
16:00過ぎぐらいから徐々に下げはじめ、大陰線に発展し、目標のライン到達で利確。この後短期的なレンジ入り。 +9pips
ポン円もついでに売りを入れて、ドル円の動向も監視。運良くクロス円がレンジブレイクし、ポンドも弱く、大きく下降した。
一時間足のサポートライン到達しているし、欲張らずに利確。 +16pips
GBPUSD 初動下降から 17:00前まで10pipsぐらいのレンジになり、17:05ぐらいから一気に売りが入り、大きく下降した。
17:00前の初動後のレンジ□が↑↓どちらにブレイクするかはわからない。ポンドの値動きは難しいが、強い方向についていくためにはどうすればいいか考える必要がある。
それかあきらめるか。。。今回きれいなエリオット波動の123なんだろうけど、ポンドは値動き激しいからなぁ。
相変わらずのポンドの値動き 1時間足ではレンジ下限からの反発 トレンドは短期の少しの時間だけだった
本日の一言「強い方向についていくことが基本。飛び乗り・高値安値掴みになるようなエントリー場所でなければOK」
「GBPUSD ポンド指標後の邪道逆張り」
スプレッドが開かなくなるのを待ってから、1分足上ヒゲ示現後、一時的な下降狙いの逆張り小ロット売り。
欲張って死んでしまってはいけないので、+1σ到達でとっとと逃げ利確 +13pips







