2019.1.13「ポンドが弱く下降傾向」

東京時間後、↓にだれてきたGBPUSDの戻りを待って売る。

 

一回目のチャンスはレンジブレイクの後の戻りだったが、ダマシを警戒し売れず、二回目の戻りを売った。

 

ちょうどサポレジ転換になったラインから下降し、1時間足のサポートライン到達の伸びたところで利確。

 

その後も下降傾向は続き、000ポイントも↓に抜け、何度か1σを目安に戻り売りしてもよさそうだったが(バンドウォーク)、無理せず静観した。

 

 

 

 

18:00前USDJPY急騰

 

GBPJPYも連れて↑に。GBPUSDの戻り売りを待っていたが、相対的に動いたのをきっかけにして売る。ついでに結構↑に上昇し、レジスタンスゾーンまで到達したことを理由にGBPJPYも売る。

 

瞬間的に上げたUSDJPYが↓になってきて、GBPUSDGBPJPYもそこそこ利益が乗り、5分足でチャートポイントに到達していたので、利確。うまくいってよかった。

 

その後18:30指標発表で↓に反応した。

 

 

 

 

下降継続中のGBPUSD戻り売り

 

15分足のMA20付近から下降し売るも、時間的にもっさりしていて50%ぐらいの所を↓に抜けないため、あきらめて微益撤退。

 

 

 

 

短期ダブルボトム狙い

 

ドル円が下げて来るから、びくびくしながらポンド逆張り。

 

直近安値付近拾ったが、なかなか↑には戻らず、あきらめて終了。無駄に終わる。

 

 

 

 

GBP戻り売り

 

15分足MA20タッチから売ってみたが、ダメでした。

 

さすがに時間が経過し、短期トレンド転換になる可能性がでてきましたね。何となくもっと下降する気がして、浅い戻り売りで放置してましたが、なかなか下降しないのなら、さっさと損切りする必要もありますね

 

 

 

 

 

 

本日の一言「心に余裕を」

 

 

 

 

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