2019.1.10「東京の上げを否定する急落」
東京時間後半、じりじりとポンドが短期上昇トレンドに。
レンジブレイク後の押し目買いができず↑に。一段上の押し目買いで粘るもダブルトップの形になり、MA20を下抜けしてしまった所であきらめて損切り。(1時間足ではレジスタンスライン到達していた)
↓に動きが強まる所で売り。直近安値到達ですべて利確。
そこから今度は買い。これはナイフ拾いで糞エントリー。一段下げたチャートポイントでナンピン買い。少し反発した所で損切り。
再下降をはじめ売り。サポートゾーンに到達で利確。
感想:一歩間違えると一瞬でやられる。
「GBPUSD戻り売り」
値動きが、えぐい状況(汗)
MA20から売る予定だったので下降はじめで売り。ストーンと直近安値到達で欲張らずに利確
本日の一言「時間と方向は常にチェック。急な値動きに心の準備しておくために」
雇用統計前にEURUSDの戻り売りを試すも15分足MA20で上げ止まってくれなくて損切り。その後000ポイント手前で下降した。残念。
そして雇用統計発表後、レジスタンスラインで売りを入れるも粘れずに微益撤退。ビビりすぎた。
どちらのトレードもチキン過ぎた。
ドル円の雇用統計
・最初ナイフ拾い買い粘れず微益
・直近高値からの売ったり買ったりで無駄打ち






