2020.1.7「順張りでいくぞ!がしかし…」
本日もGBP。東京時間後半レンジからゆっくりと↓に動き出し、じーっと見ていたが、ちょっと陰線が大きくなった所で我慢できず売り!
ダメなら損切りでいいや!長いレンジのあとだったこともあり、大きく下降した。
直近安値付近到達で逃げ利確。その後もみ合いに突入した。 +10~15pips
さて戻り売りをどうしようかという所で、1分足も見ながらの一発目失敗。損切りした位置から↓の気配があり二発目の売りでさっきの損切りもありすぐに逃げ利確。
ダマシが怖くてMA20付近からの売りができないでいたが、しっかりとMA20から下降(-_-;)。
だが順張りで入るとしたら、安値サポラインブレイクしかないと思い売りエントリー、↓にブレイクし伸びた所で逃げ利確。
相場全体に動きが入っていたことがエントリーを後押しした。それと売り目線で正解だったことだ。エリオット3波に乗れた感じ。利確もこれでOK。遅いエントリーだとも言えるし。
出ましたポンドんの火柱
しっかり待ったつもりの戻り売りをすべて焼かれる展開に どうにもなんねーよ
急落急騰乱高下 静観できる人間になりたい…
17:00過ぎボンドで地獄の噴き上げが発生し、売り方全員死亡death 戻り売りの失敗 total -109pips
はい自分も死にました。順調だったものがこの地獄の噴き上げで理性を吹っ飛ばし、↑↓乱射しました。
スプレッドが開いていてもお構いなしで乱射しました。またFXが嫌いになりました。デモトレードで助かってはいますが、いずれこの地獄の火柱に紙幣が簡単に焼かれるのでしょう。焼かれたくなければ、この急変動を静観するしかないでしょう。手を出したらたまたま勝ったとしてもいずれ焼き尽くされるのdeath
GBPUSD GBPJPY 順張り売り
15分足のMA20と時間を目安ポンドの売りを機械的に入れる。売り圧力は継続し下降。GBPJPYの直近安値付近で欲張らないで利確した。
無駄を排除してこのトレードを繰り返していくことだ。
本日の一言「急騰急落乱高下発生 → 静観 → 相場落ち着く → 後出しジャンケン的エントリー = 焼かれない」








