2019.1.6「往復ビンタ」
GBPJPYでヨーロッパ初動短期レンジブレイク↓についていき逃げ利確。
その後GBPUSDでレンジくさいのに、不安の戻り売りしてみるかでエントリー…が当たり前のように失敗。
上下動が激しく、あっというまに大きくマイナス。強く動いたほうにエントリーして、往復ビンタをくらった。
レンジ上限から売るも簡単に狩られたりと、乱高下になら、あきらめるしかない。逃げるやめる様子を見る技術精神がないと・・
☐乱高下で往復ビンタを食らいまくった後に、↓に行く気配が無くなり買いで放置しレンジブレイク↑ 利確 +33pips
こんなの難しくて↑のブレイク狙えないけど、15分足見ると何となく↑にブレイクするかもとは思った…ただ何となく…
GBP逆張り可能な時間 AM2:00ぐらいか
だがとにかく順張りでいこう GBPUSDで押し目買いしたがあまり↑に伸びてくれなかった
GBPJPYはNY時間のUSDJPYと連動してレンジブレイクした。こっちのほうの押し目買いが正解だったようだ。NY時間はクロス円に注目しよう
結局、下降せずに 逆張り失敗… 間抜けなトレード
本日の一言「順張りバカになる」







