2020.6.18「東京時間後場から~ポンド指標」

東京時間後場 GBPJPY GBPUSD ルールの戻り売りとは形状が違うが、監視通貨全体をながめながら売ってみる〇

 

利確がまた少し早かったが下降してくれてよかった□ ※GBPUSDは押し目買いのポイントだから逃げた

 

 

 

 

その後押し目買い入る あぶね

 

 

 

 

 

 

GBPUSD GBPJPY 連日V字反転の戻り売りでやられていたから、GBPUSDの20MAからの売りは不信感いっぱいだった〇

 

直近安値付近まで下降し、全て利確□できたが、そのあと急騰↑ あぶね(;’∀’)

 

 

 

 

 

 

20:00 英中銀金融政策発表を控えて チャートポイント浮動乱高下が落ち着いてからの下げ

 

乱高下の時はこれを考えられないんだけど、冷静にチャートに向き合えば、〇で売れたのかもしれない

 

(クラスターレンジで跳ね返されてるし、20MAに↑を阻まれたし)

 

 

 

 

 

 

指標トレード

 

 

GBPUSD GBPJPY 1発ずつ売り〇 揺らぎで逃げ利確□ それだけ

 

 

 

 

 

 

GBPUSD GBPJPY 指標後押し目らしきポイントで買ってみるも、落ちるナイフを拾う形な気もする

 

1発ずつ拾って逃げるを二回繰り返し、腹を決めて買いで粘る〇

 

円が買われ出しポン円下降で損切り 少し経ってポンドルも下がり出し損切り

 

 

 

 

 

 

 

本日の一言
「当面ロットを抑える作業 おかげで冷静に対応できている」

 

 

 

 

 

欧州株が下げ幅拡大、リスク回避の動き再燃、ポンド急落=NY為替

為替 2020/06/18(木) 21:14

欧州株が下げ幅拡大、リスク回避の動き再燃、ポンド急落=NY為替

注目の英中銀金融政策発表では、資産買入枠が1000億ポンド拡大された。1000億ポンドは市場の想定内の数字だった。一部には1500億ポンド拡大との期待もあったことから、発表後は株式市場が下げ幅を拡大している。

為替市場では円高・ドル高のリスク回避の動きが再燃している。ポンドドルは1.2450近辺、ポンド円は133.10近辺へと本日の安値を広げている。英中銀発表直後の上昇を完全に解消した。ドル円は106.90近辺、ユーロ円は120円ちょうど付近、ユーロドルは1.1230近辺などへと下押しされてきている。

 

 

 

 

GBPUSD 指標後 下降トレンド爆下げ 0:00過ぎから買ったらどうなるか?

 

20MAを超えた所で買い〇 トレンドに回帰するように15分足20MAで売られ、たいして上昇せずに再下降して終了

 

それと爆下げ中売ってみたが、モミモミしながら下降していて保持できないね

 

 

 

 

 

 

 

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