2019.12.19「指標トレードでもチャートポイントが重要」

「大きく動いた後の全戻し逆張り」5分足一本の陽線で逃げ利確。

 

GBP政策金利発表前でとにかく逃げておかないとダメ。そして指標ギャンブルダメだぞ………

 

 

 

 

そして指標ギャンブルする…脳が小さいんだね。経緯は、、

 

①GBP↓に。スタート位置まで↑上に戻り止まった所で売り。しかし、さらに↑に動き大きく損切り。

 

②直近高値付近手前で売り始め損切りせず粘る。↓に動きスタート位置まで下げた所で利確。

 

③☐で↑↓動き不明ごにょごにょと売買し無駄なマイナス。

 

④↓下に値動き継続。グーンと下げた時に「根拠なし落ちるナイフ拾い……」いけないことに、2回とも成功し本日プラスに。

 

頑張って指標トレードやる必要ある。いつもギャンブルで死にかけてるけど(-_-;)

 

 

 

 

指標後の経過。〇のポイントでダブルトップ的なところからの売りだけが、自分ができるトレードの勝てる可能性があるところ。

 

戻り売り狙いが早過ぎるから、強いチャートポイントを確認し、エントリーを我慢する癖を身につけていくしかない。

 

待って待って強いところまで待って、損切り覚悟で見逃さないでちゃんとエントリーする。

 

待てなければ3回位にわけて小さくエントリーする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日の一言「自分の決めたルールを守ることが重要」

 

 

 

 

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