2019.11.21 保有していて逆にいかれた時のルール「急な値動き→すぐ逃げる→悔しいが待つ(ドテンしない)」
「EU時間↑方向の押し目買い待ち」GBPUSD 青〇まで待ち、赤〇で欲張らないで利確。
押し目買いがちょっと怖い感じだったが(↓の勢い強ければ↓ブレイクもある)、予定通りに行った感じだ。+6~9pips
乱高下気味だが、今度はダブルトップ狙いの買い。さっきの高値で利確。+6pips
2回↓試してダメだから、↑への力が増した感じで、この後、直近高値をブレイク。↑に行ってしまった。小ロットで拾っていたから、粘ってみてもおもしろかったのに残念。
上昇の勢いも一旦停止し、スケベ心で売るも損切りを上ヒゲちょい上に設定し、2回無駄に狩られて、アホらしくなりやめ。
↑が怖いにしても損切りタイト過ぎた。(結果的に損した。)
でも↑にブレイクした訳だし、スケベ売りより、押し目買いなのかもしれない。(急な上昇も起こる可能性も高い)
ただ1時間足で見える過去の高値が近いから注意が必要。
「ドル円やらかし」EURUSD、GBPUSD上昇で、相対的にあまり下げてないドル円の急落を期待し、売りを入れ待っていたら、22:06 急に↑。。。
反射的にさらにフルレバまで売りを入れてしまう。大損害にはならなかったが、これですべて飛ばしてしまう典型的な例(対中関係の報道があった模様)
急な動きでまたルール違反をしてしまった。
新ルール策定「急な値動き→逃げ→待つ」
現在、急な値動きの対応ができない。経験が薄い。
だいたい興奮してマウスをクリックしてしまう。ほぼロットオーバーする。思考が停止している。急いで乗っかって儲けようとしている。
と良いことが無い。
引き続き
EURUSD 何気に見ていたら、強そうなサポートラインまで下降していたので、ラインを背にしての自分がよくやる逆張り。
ラインで反応してくれて↑に。5分足MA20タグ、レジスタンスライン到達で利確。逆張りだから逃げ足重要。 +7.5pips
GBPUSD 1時間足のレジスタンスからきれいに下降 5分足はきれいなダブルトップ
これはレジスタンスラインからの売りチャレンジしよう。気づきが遅かった。
日足はレンジ だから上からの売りもOK








