2020.5.29「月末の値動きに警戒」

EURJPY 欧州初動でレンジブレイク↑の押し目買いのつもりがレンジ内に戻ってきて再度もみ合ってからの上昇になった

 

その初動ブレイク後のもみ合いで買っては逃げての繰り返しになってしまった 本物のブレイクの時は不信感から粘れなかった

 

 

 

 

 

 

GBPJPY 欧州序盤↓にレンジブレイクし、ついていくように売る形

 

タイミングをどう取って売るかのトレードになった

 

途中、利確後にまだまだ下降しそうな気がして「追っかけ」て反射的に売ってしまい、戻されて損切り。これはダメ

 

 

 

 

 

 

GBPUSD 欧州初動で↓にブレイクし、最初から入ったが揺らぎで損切りさせられてしまった

 

最初の玉をただ保持すればいいんだけど、揺らぎがきつくて持ってられない

 

多少の逆行は耐えなくてはならないけど、そのままダマシで↑だった場合もあるしなぁ…

 

 

 

 

 

 

GBPJPY GBPUSD 転換買い〇 ネックライン到達で利確□ この後上昇トレンドになった

 

こういうチャンスを待ってしっかり入っていきたい

 

 

 

 

 

 

 

本日の一言「欧州初動序盤をいかに無駄に入らないかが最近の課題」

 

 

 

 

 

 

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