2020.4.16「東京時間後場ブレイクのように見えて」
東京時間後場 GBPUSD 売り〇 じわじわ上げられて予定通り損切り位置に到達□
時間も悪かったし、すごく不快感がある失敗になった
15:00手前で陰線示現 15:00から一度は↓かもで売り〇 直近安付近で利確□
丁半ばくちトレードで本日チャラに…
GBPUSD 三尊底を確認し、トレンド転換で↑に抜けそうな所で買い〇 伸びたところで利確□
これから少し様子見で ※レンジを抜ける手前で無駄打ち↑↓何度かしてます
GBPUSD 深い押しをイメージしてトレンドライン付近で買い〇
30分足切り替わり・ネックライン到達で利確□
NY時間ノートレードの掟破り
NY時間はノートレードと決めていた 本日ずっとレンジだったGBPJPYのブレイクを発見
クロス円が下げている感じだったが、GBPUSDも下げるんじゃないかと、ジーっとチャートを睨んでいた。
と無意識にGBPUSDを売る 一応ルール通りだった
しかし、直近安値ラインで怖くなり逃げたり、買ったり、売ったりと悪癖乱射が発症 (こんなんだからNY時間禁止なんだよ
その後何を思ったか、下げている最中なのに「またナイフ拾い」で買い向かってしまう。。。もうダメだ
マジで終わっているが、オーバーロットナンピンで買い下がり、一回目の大きな反発で無理やりプラスにした。。。まぁ次は死ぬだろ
GBPJPYこっちも下降した先端で、売ったり買ったりの悪癖乱射発症・・・(一時間足安値ラインで乱高下
その安値ラインを根拠に、オーバーロット買い…GBPUSDと同じように無理やりプラスに持って行った・・・はぁ
その後、20MAタッチから、通常のルールに従い売りを入れ〇 直近安値で利確□ ←マジで!マジで!マジで!これだけでいい
「チャンスがあった場合のNY時間対応について考えなくてはならない。やるな!と言った所でやってしまうなら」








