2020.2.25「欧州時間の激しい乱高下」
トレードのスタート東京時間後半。欧州時間までの小さいトレンドを狙う。
ドル円1時間足MA20で抑えられていて、クロス円の下げあるかもしれないでポン円の売りを仕込む
赤〇売り 赤□損切り 青〇売り 青□利確
GBPJPY ブレイク後の戻りで売る〇も損切り□
ポン円は本日超レンジの展開になるとはこの時点で知る由もなかった…
クロス円が下降トレンドの中、ポン円だけが超レンジ状態だった
クロス円下げで考えていたから、16:00過ぎのレンジブレイクの戻り売りが大失敗になる。
それとしつこくエントリーし過ぎだ。
GBPUSD いきなり大陽線が現れ、レンジを↑ブレイク 意味不明だった 赤□で飛び乗り失敗
落ちてきた所で買い〇 さっきの高値付近で利確□
17:00台は激しい。決着がつくのを待ってからエントリーしていったほうが簡単かもしれない。
19:00前 GBPUSD再レンジブレイク↑
赤□でビビりながら、値動き見ながら売ったり買ったり適当の無駄打ち売買(ブレイク買いだけでいいのに…)
何となく天井から売り〇1σで止まり逃げ□
最後にマイルールの押し目買いトレードをやっと平常心でできた青〇エントリー青□利確
本日の一言「多少遅れてもいいから、欧州バトルの決着を見守ってからエントリーしたほうが安全だ」







