2020.12.4(金)急変動で自己崩壊になる
GBPUSD GBPJPY 長期↑ 中期→ 短期→ 東京後半↑ 欧州早出勢↓ 欧州本番↑↓
GBPUSD激しい値動きで浅はかに売ってしまう〇(自己抑制失敗)損切り▲
↑↓無駄にヒット&ウェイ□をした後、MAを突っ切り買い〇 直近高値前で逃げ利確▲
ポン円 大きく戻ってきた所で売るが↑ブレイクする上昇になり損切り▲
↑ブレイクがダマシの可能性ありで売る〇 MAまで下降した所で利確▲ その後ポンドルポン円は↓にブレイクと激しい17時台
やらなくていいとマジで思っているんだが…
残念な結果になりました。「ポンド要人発言」にて値が飛びました〇
戻り売り戦略で売った玉は損切りに とここまでは仕方ないで済むところが、、、スイッチオン… 気づいたら乱射しまくって マイナス100000 … … …
この脳の病をはたして自分は更生させることが可能なのでしょうか? 最後に一過性の買いだろうで売り持ちし結果的に本日-42000までになったけど、それは破滅のフルレバリベンジトレードです さらに↑に上昇したら退場でした
これで自分が残念な人間であることがまた証明されました。この行動をビデオに録画もしました。それを見返して、改善策を考えなくてはなりません。
瞬間的な急変動ではたして、咄嗟に良い習慣で自己抑制することが可能なのだろうか… がんばります。。。
人間の脳にはXシステム(迅速的・感覚的・情動的)とCシステム(論理や理性に基づいてゆっくりと慎重に判断を下す)という機構が備わっているようですね
FXではCシステムが機能しないと勝ち目がないということだと思います
FXではCシステムが機能しないと勝ち目がないということだと思います




