2019.11.12 GBPUSD「結果的に早過ぎ」

監視通貨をチェックし、昨日の上昇から下降に転じていたGBPUSDの戻り売りを狙う。

 

売りを入れた後、下げに勢いがなく、グダグダとしたレンジの展開に。

 

そこそこ時間が経ち、そのレンジから↑にブレイクして損切り。

 

あえて今日は設定した損切りにくるまで待ってやるという感じで見ていた。(実際はもっと前に切ってる。

 

 

 

 

GBPUSD 損切り後、再度売り、損切り、1時間足MA20に到達で売り。

 

ここでようやく↓に反応。12~13pips下降し、サポートゾーン到達で利確。

 

 

 

 

今日どうして売りたかったか?1時間足の□のチャート形状を見て、売り目線でいました。

 

現在よくやってしまう「戻り売りが早過ぎる」はとにかく優位性が減る。

 

対策としては、エントリーをまず打診(早過ぎと思うチャートポイント)で入り、最終的なチャートポントまで2,3回に分けてエントリーをして、

 

最終的なポイントを抜けてしまうよなら、損切りする。(ドテンは全体的に判断してしてもいい場合はするが、基本しない)

 

 

 

 

 

 

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