2020.10.1(木)英国EU問題で乱高下

GBP  欧州序盤は下降前に仕込めず静観 反転のチャンスをうかがう

 

①GBPUSD直近安値付近で反発し打診買いし欲張らず利確 その後レンジ突入

 

②GBPUSD GBPJPY 20MAを上に抜けてからの押し目買いは失敗

 

③GBPUSD GBPJPY WBになるかもしれない辺りで買い その後ニュースで急騰した 設定したリミットで利確

 

 

 

 

 

 

その後急騰に対してナイフ逆張りをしてしまう 一度目はすぐに逃げたが、

 

すぐに直近高値ラインで気合で売り保持してしまう(最大で40pipsマイナス)

 

仕方ないから、損切り幅を広めにとり粘る

 

だんだんWTの形になりつつあるが、これは↑に行く形み見えていたが、

 

何かニュースがまたあったような急落が発生し逃げることができた

 
 
 

KnifeFalls

とにかくナイフを拾うと大変な思いをするからやめることだ

 
 
 

 

 

 

 

 

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