2020.6.16「小心者のポジポジ病です」
エッジのあるポイントでエントリーしているようでしてないのが最近の自分
全然待つことをせず、考えもせず、少しのチャンスで、ルールに近い形状で飛び乗るようにエントリーしていた模様
もちろんナイスタイミングでは無く、早過ぎるエントリー
原因が分かったから、またマインド調整しなくては…
本日のトレード
GBPJPY 自分でもあきれる売買□ 何でこんな所で?って箇所に売買の後
「力入り過ぎ」「焦り」「波を逃したくない」「ブレイクしそう等の予想」
一度損切りになると「取り返したい」 揺らぎに負けて「今度は買い今度は売り」
重度のポジポジ病だ
GBPUSD ポン円と同じ
EURAUD オージーが揃って動きだし、EURAUDのレンジブレイクで飛び乗り買い〇
もう少し引っ張ってよかったが、一回押し目つけてくることもあるので利確□
GBPJPY 急落発生後、戻り売り□ 何か下げね~と思って衝動買いして、何やってんだで再度売り…
最近の下手糞ヒットアンドウェイは悪癖
GBPJPY 欧州序盤の下げも一段落し、また上げ始める
買いでついていこうとするも、どうももう一回下げるかもしれないという恐怖と、押し目もなくまたV字でレンジ上限まで行きそうで、葛藤しながらの売買になった□
TOTALマイナス 小心者過ぎ(;’∀’)
NY時間
GBPUSD GBPJPY レンジ持合いを↑にブレイクし、少しの押し目で入って叩き落される
(レンジ上限からの売り圧力が強かったという結果で落ちた)
目先の動きだけでトレードしていれば、こういう最悪の動きを想定できないから負ける
GBPUSD 売り〇 直近安値到達利確□ 厳しいチャート形状だ 追加売りした後 STOP LIMITを入れ見ないで放置して正解
その後、ドルと円に強い買いが入る
手を休めず、ルール的にもう一回戻り売りできる事に気づきたかった…疲れる~( ;∀;)
「私のポジポジ病は10万通貨であっという間にマイナス10万円になる」











