2020.5.22「欧州序盤は様子見にしようと決めたら裏目に出た」
毎日状況が変わるのが相場、今日の初動は東京の下降を受け継いで、ポンドドル・ポンド円も下降した。
いつもなら入る目だったけど、欧州序盤は手を出さないと決めたらこれだ。。
そして、様子見終わり、最初の戻り売り候補で売ったが、失敗に終わる。

KnifeFalls
そりゃそうだ、東京時間から合わせると、すでに短期トレンドも終盤だもん。はぁあ(-_-;)
17:00~トレードスタート
GBIJPY 17:17 売り〇 利確せず放置 逆行され損切り□
もちろん状況にもよるが、機敏にスキャルしていかないとこうなる
GBPUSD ポン円と同様
GBPJPY 東京時間トレンド否定の転換狙いで買い〇 上げずに損切り□
GBPUSD ポン円と同様
GBPJPY 今度は上位足の下降トレンドに合わせて売り〇
レンジ下限付近で利確□ オーバーロットナンピンになったため、失敗トレード
再度下降狙いで売りを入れるも下降せず微益損切り〇
GBPUSDも同様 今度は上位足の下降トレンドに合わせて売り〇 レンジ下限付近で利確□
オーバーロットナンピンになったため、失敗トレード
再度下降狙いで売りを入れるも下降せず微益損切り〇
本日の一言「欧州序盤ルール再考しないとならない。やらない!じゃダメそうだ」








