2020.2.3「GBPUSD 短い区間の下降トレンドの一区間の売り」
1時間足はまだ上昇トレンド中。サポートラインを実体で抜けた次足で売り。
欲張らず目標のサポライン到達で利確。 +11pips
GBPJPY 踊り場レンジブレイクで売り 戻り売りを待っていたが、たいして戻らず下降を始めてしまい、直近安値ラインをブレイクしたところで売り。
利確は□GBPUSDの000ポイント□GBPJPYのフィボナッチ50%到達でEXIT +15~20pips
「GBPUSD GBPJPY 小さなレンジブレイクに飛び乗ってしまう」
今日は大きくポンドが売られた。そろそろ一旦戻すかなと?悪い妄想が発動していた。
そして、ちょっとだけ↑にレンジブレイクしたところでポンドルとポン円を買うが、すぐに下降してしまい身動きが取れなくなる。
まんまと引っかかった状態。高値掴みの状況。
その後、↑上昇する気配はなく、直近安値をブレイクし、大きな損切りになる。
そんな単純なエントリーで勝てるわけがないし、待つには待ったが、相場状況、方向をわかってなかったし、ただ値動きを見て飛び乗ったことが、まだまだトレードが上達してないと実感した。
本日の一言「エントリー直後、明らかなミスで身動きが取れなくなるなら、さっさと損切りしてしまう」







